【遊戯王デュエルリンクス】イシズ・イシュタールのスキルと報酬

投稿者: | 2016年12月6日

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遊戯王デュエルリンクスにおいて、のキャラクター情報を掲載しています。のスキルや獲得カードに関する情報は全て掲載しているので、まずこちらをごらんください。

※随時更新中

▼目次
イシズ・イシュタールの基本情報
相性の良いデッキ
おすすめ強スキル
デュエルでドロップ可能なカード
イシズ・イシュタールのレベルアップ報酬

イシズ・イシュタールの基本情報

基本情報

d2kg7zwu キャラ名 解放条件
イシズ・イシュタール 光属性モンスター召喚200回

・登場キャラクターの評価はコチラ

固有スキル

ドローパス ドローフェイズ時に通常のドローを行う代わりに300ライフポイントを回復する。このスキルはデュエル中に3度までしか使用できない。
天使の微笑み ドローフェイズに自分が通常のドローで天使族モンスターをドローした場合、そのカードを相手に見せ500ライフポイントを回復する。
未来予知 相手のライフポイントが自分のライフポイントの倍以上の場合、自分は常にお互いのデッキの一番上のカードを確認できる。

ドロップスキル

準備中 準備中
準備中 準備中
ドローセンス:光 自分のライフポイントが1500減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで光属性のモンスターをドローする。
ドローセンス:闇 自分のライフポイントが1500減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで闇属性のモンスターをドローする。
ドローセンス:炎 自分のライフポイントが1500減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで炎属性のモンスターをドローする。
ドローセンス:地 自分のライフポイントが1500減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで地属性のモンスターをドローする。
ドローセンス:水 自分のライフポイントが1500減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで水属性のモンスターをドローする。
ドローセンス:風 自分のライフポイントが1500減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで風属性のモンスターをドローする。
ドローセンス:ハイレベル 自分のライフポイントが1800減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムでレベル7以上のモンスターをドローする。
ドローセンス:ローレベル 自分のライフポイントが1800減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムでレベル4以下のモンスターをドローする。
ドローセンス:魔法・罠 自分のライフポイントが1800減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行うかわりに、ランダムで魔法・罠カードをドローする。
LP増強α(アルファ) 初期ライフポイントを1000増やす。
LP増強β(ベータ) 初期ライフポイントを1500増やし、手札を1枚減らす。
LP増強γ(ガンマ) 初期ライフポイントを2500増やし、手札を2枚減らす。
魔法の使い手 デッキに魔法カードが5種類以上ある場合、初期手札に魔法カードが入りやすくなる
罠の使い手
リスタート 初期手札の配布後に1度だけ使用できる。
初期手札を引きなおす。
バランス 自分の初期手札が、デッキ内のバランスに応じたものになる。
ドローパス ドローフェイズ時に通常のドローを行う代わりに300ライフポイントを回復する。このスキルはデュエル中に3度までしか使用できない。

相性の良いデッキレシピ

準備中 準備中 準備中

イシズ・イシュタールの強スキル

スキル名 おすすめデッキ

デュエルでドロップするカード

slcpqxm6

・全カード一覧できる記事はこちら

イシズ・イシュタールのレベルアップ報酬

【遊戯王デュエルリンクス】イシズ・イシュタールのスキルと報酬」への279件のフィードバック

  1. Education and Training

    You could certainly see your skills within the paintings you write. The arena hopes for more passionate writers like you who are not afraid to mention how they believe. All the time go after your heart. “In America, through pressure of conformity, there is freedom of choice, but nothing to choose from.” by Peter Ustinov.

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